松本電工創業者の言葉
 
私にとって、どんな場合でも耐えがたいことは他人が私の工事を調べ、それが劣っている点をみつけだせるということです。ですから私は常に次のような工事をお届けできるよう努力をしてきました。
「いかなる客観的テスト耐えうる工事、施工、即ちあらゆる点で優れていて妥協を許さない完璧な仕事」
私はいつも“信頼を失うぐらいなら、むしろお金を失ったほうがよい”という信念のもとに行動してきました。私の言葉の真意は、私の工事に対する品質の保証と私の出来得る誓約のほうが、はるかに一時的利益追求より、私にとって意義深いと言うことです。
 
すでにご存知とは思いますが松本電工は、
完璧な商品選択、仕事そして完璧なアフターサービス。 
一回施工した現場は、図面が無くてもどんな状況であれ職人の勘が故障箇所をひとめでつきとめる。 
お客様の困ったという急なトラブルの現場の電話連絡さえも、電話越しに故障箇所が分かり、丁寧な説明のもとに応急処置を施し、大きなトラブルも起こさず復旧までスムーズに対処する。
 
すべてはお客様の笑顔が見たい為に松本電工株式会社は存在し、運営しているのです。


Copyrite (C)  matsumoto-denko co.,ltd All Right Reserved Since 2004